大分交通 大型車
発注車の富士7E。中身は日野。
こちらも日野ですが、西工架装になりました。同時期に足がふそうの車も投入されています。
大分200か1106/2PG-MP35FP/2024
エルガから15年空いて再び新車。現行エアロスターが採用されました。長尺ワンステの仕様は継続で、なかなか恰好良い仕上がりです。2台投入され、APU線で活躍しています。
少し新しめのエアロバスも転用されています。
こちらも日野ですが、西工架装になりました。同時期に足がふそうの車も投入されています。
2009年に久々の路線用大型新車。APU線用に長いエルガが登場しました。APUに直接新車が入るのは恐らく初めて。3台投入されていますが、いずれも大分空港ランプバスに転用され、白ナンバーになりました。が、2025年になって一部がAPU線へ戻ってきており、希望ナンバーで再登録されてます。
エルガから15年空いて再び新車。現行エアロスターが採用されました。長尺ワンステの仕様は継続で、なかなか恰好良い仕上がりです。2台投入され、APU線で活躍しています。
2025年にもエアロスターが2台追加されました。前年と同じ仕様で、写真の1134号車は大分所属となりました。もう1台は別府所属でAPU線で活躍中。2026年夏時点で、ともに大分名物、大分むぎ焼酎 二階堂の可愛い広告が貼られています。
少し新しめのエアロバスも転用されています。
PKG規制車も転用されています。西工E型の採用は2007年導入のこのグループが最後で、以降は主にガーラが採用されています。
リムジン転用の伝統は今も健在のようで、PKGガーラもやってきました。折戸の路線仕様で、こまめに停まるAPU線にも向いていますね。







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