淡路交通 路線車

神戸230あ575/KL-MS86MP 改/2001
淡路名物、中扉付きのエアロバス。最後の1台であった575号車が2019年9月を以て引退し、形式消滅となりました。
神戸200か3028/PDG-LR234J2/2009
09年式のエルガミオ。この辺りが現在の最古参です。そろそろ10年目となり廃車が見えてきましたが、現行エルガミオからワンステップモデルが無くなってしまったので代替が進むのか気になるところ。
神戸200か3351/PKG-LV234N2/2010
10年式のPKG-LV。N尺メトロ窓で大変かっこいい仕上がりです。淡路交通はN尺の大型車が中心の車両構成になっていますが、どの路線も乗客は減少が続いており、特に日中は空席が目立ちます。
神戸200か3641/LKG-LV234N3/2011
11年式のLKG-LV。ホイールが10穴になりかっこよさが増しました。
神戸200か3915/QPG-LV234N3/2012
12年はQPG規制に。車種も仕様も全くぶれません。画像の岩屋行は、2019年9月の縦貫線部分廃止によって見られなくなりました。
神戸200か4630/QPG-LV234N3/2015
15年に増備されたQPG-LV。側面窓が逆T字になりました。
神戸200か4820/SKG-LR290J1/2016
16年式のSKG-LR。現在最新鋭となっています。やはりノンステは避けたいということなのか、新型は1台も投入されていません。

コメント