福島交通 中型車

福島22か2103/U-MK517J/1991
2026年初頭まで現役だった呉羽ミディ。末期まで稼働率は良好で、土日でもしばしば見かける元気な車でした。
福島22か2417/KC-MK619J/1996
こちらはKC規制のエアロミディ。銀サッシ2段窓の車が多いのですが、福島配置の車は写真のように黒サッシ逆T字窓でちょっと豪華な外観になっています。
福島200か237/KK-MK23HH/2002
KK規制になってワンステが登場。初期の低床車は緑基調の特別カラーが用意されました。
福島200か407/KK-MK23HH/2004
こちらは04年式の車。窓のサッシが黒になりました。
福島200か1090/PDG-LR234J2/2009
福島200か1217/PDG-KR234J2/2010
少し時間が空いて次の新車は2009年。エアロミディSは避けたかったのか、エルガミオとレインボーが採用されました。2010年にも増備され、それなりにまとまって在籍しています。
福島200か1835/SKG-LR290J1/2015
福島230あ8039/SKG-KR290J1/2013
2012年から2015年にかけて採用されたSKG規制車。この時期はエアロミディをメインに投入していたため、意外と見かけません。
福島200か2005/TKG-MK27FH/2017
2012年からはエアロミディの採用が復活。やはり純正ボディが良かったのでしょうか。エアロミディは2017年まで採用され、特に福島エリアではよく見る存在です。
郡山210あ7165/2KG-KR290J4/2021
福島230い8102/2KG-LR290J4/2022
エアロミディがカタログ落ちしたため、2018年以降の新車は再びいすゞと日野の2本立てに。おかげさまでこの顔がもりもり増えています。
福島230あ8145/2KG-LR290J5/2023
2023年の新車は白色LEDを積んで登場しました。福島交通も順調に若返りが進んでいます。

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