広島バス 移籍車1

331/U-UA440HSN/1991
広島バスの移籍導入車といえば元都営のUAツーステ。纏まって移籍し、かつては頻繁に見かけることができました。
701/P-MP218K
都営からはエアロスターも。広バスのKC代初期までの発注ふそう車は全て富士重架装で、エアロM・Kは中古車のみです。都営からはエアロKのほかMや元シャトルなど様々な仕様のふそう車が移籍しましたが、総数はそこまで多数というわけでもありませんでした。
333/U-UA440LSN/1994
337/U-UA440LSN/1994
こちらも多数が移籍した元西武のUA。2005年頃の移籍車からLEDが付くようになりました。
718/KC-MP217M/1996
中古車もKC代に。立川バスから3台やってきたエアロM。広バスに現存するエアロMはこの3台のみです。
380/KC-UA460HSN/1997
東急バスからやってきたUA。引戸に短尺かつツーステという取り合わせは広バスでは異端な感じですね。
385/KC-UA460HSN/1996
こちらは江ノ電から。
733/KC-MP317M/1998
732/KC-MP317M/1998
京急から来たエアロスター。ニューエアロスターでも発注車は低床ばかりだったため、縞々に塗られるのは初めてです。
740/KC-MP717M/2000
続いては高槻市からのワンステ。車いす非対応だからか縞々になりました。
747/KC-MP717M/2000
ここにきてなんと西工MPが登場。阪急から来たワンステ車。車いす非対応ということでやっぱり縞模様に。ちなみに縞の西工車は乗合用ではこの1台のみです。
763/KL-MP337M/2000
今度は神奈中から。KL代のツーステです。なぜか幕での登場。

コメント